いつもお世話になっております。湊です。
今週はワールドカップ決勝トーナメント、日本VSブラジルの一戦があり、リアルタイムで観戦・応援された方も多かったのではないでしょうか。私もその一人でしたが、結果は逆転負けとなり、とても悔しい試合でしたね…。
組み合わせ抽選の時点からさまざまな思いがあった今大会でしたが、サッカー大国・ブラジルを相手に「もしかしたら勝てるかもしれない」と本気で思わせてくれた日本代表。そして最後まで諦めずに戦い抜く選手たちの姿からは、熱い思いと感動を得ました!

さて、今回はイヤホンのお話です。
今年に入ってから、好きなアーティストである「ONE OK ROCK」の楽曲をもっと良い音で聴きたいと思い、有線イヤホンの購入を検討していました。
初めての有線イヤホンで何を選べばいいのか分からず、いろいろ調べた結果、購入したのがAFULの「Performer 5+2(Performer 7)」です。ざっくり、音を鳴らすドライバーを7基搭載した、モリモリな構成のイヤホンになります。

買う前から分かってはいましたが、このイヤホンは4.4mmバランス接続専用。対応したオーディオ製品は持っていません。。。唯一あるiPhoneで使うにはDAC(USB DAC・アンプ)が必要になるため、追加でFIIOの「BTR17」も購入することに~
ただ、BTR17はBluetooth接続とUSB Type-C接続の両方に対応しているので、iPhoneとの相性も抜群です!さらに、給電しながら再生できる「Desktop(D)モード」を使うと、より高音質で音楽を楽しめます。
実際に聴いてみた感想ですが、全体的にはフラット寄りで繊細なサウンドという印象です。特に高音域の伸びや表現力が素晴らしく、ボーカルや楽器の細かな音まで気持ちよく聴くことができます。
一方で、ドンシャリ系の迫力あるサウンドが好みの方には、低音が少し物足りなく感じるかもしれません。それでも全体のバランスが非常によく、どの音域も自然に鳴らしてくれるので、個人的には大満足のイヤホンでした。(ただ、結局はAirPods Pro 3が強いかも…
今回購入したイヤホンもDACも中国メーカーの製品ですが、どちらも作りは非常にしっかりしていて、品質の高さを感じました。最近はeスポーツ市場の盛り上がりもあり、中国の音響メーカーは勢いがあります。性能を考えると価格も比較的手頃なので、コストパフォーマンスの高さはかなり魅力的だと思います!
レビューブログになってしまいましたが、おすすめのイヤホンがある方はぜひ教えていただければと思います!
こんにちは、松本です。
加藤会計事務所は毎年6月15日が臨時休業となっています。
…と言うと大抵驚かれるのですが、札幌神社(現北海道神宮)の例祭日が6月15日と定められたのは明治5年なんだとか。
私が小学生の頃は午前授業でしかも避難訓練というのが定番でしたが、最近は小学校も通常授業なのでなおさら珍しいのかもしれません。
子どもたちの通っていた保育園は、年少クラス以上は中島公園まで散歩に行くというイベントがあったためお祭りの日は仕事が休みでも登園OKでした。…ということは、貴重な平日おひとり様時間✨
計画を立てるのが苦手な私がおひとり様満喫プランを考えていたので、当時は1年で1番楽しみにしていたと言っても過言ではありません。
子どもたちも子どもたちで楽しんでいたようで、公園内を散策している様子や石段に1列に並んですわってえびせんをほおばる写真が保育園に掲示されており、それがとてもかわいかったのを覚えています。
保育園の写真をお見せできないのが残念ですが、家族で行くのとはまた違った楽しさがあったのでしょうね。

コロナでしばらくお祭り自体がなくなってしまい、また近年は天気に恵まれなかったこともあったのですが、今年は本来の休日の使い方(?)をして15日に下の子とお祭りに行ってきました!
以前は公園に着いたらまず遊具で遊んでしまいなかなか入れなかったのですが、今年はスムーズに中へ。
公園内を散策したり射的をしたり、屋台でお目当てのものを食べたあと大好物のわたあめを購入していました🍭



ちなみに上の子は用事があり次の日に友達と行ったのですが、そのときもわたあめを買ってきてもらったため2日連続です🍭🍭
翌日は午前中から監査で外出していたのですが、近くが神輿渡御のルートになっていたようで太鼓や笛の音が聞こえてきました。この笛の音を聞くと夏が来るな~って感じます。
また、監査後に市電で大通まで戻るとちょうど神輿と山車のお披露目タイムだったようで多くの人でにぎわっていました。


このブログを書いていて気がついたのですが、来週にはもう7月。1年のうち半分が終わろうとしていることにびっくりです。
昨年は病気やケガに見舞われた年だったのでまずは残り半年、健康第一で過ごしたいです!
いつもお世話になっております、福岡です。
先日、両親と祖父母と一緒に、積丹に行ってきました。
目的はウニです!
私はこれまでウニが苦手だと思っていたのですが、去年初めて積丹のウニを食べ、そのおいしさに感動しました。
もちろん本当に苦手な場合もありますが、本当においしいものを食べたことがないだけということもあるのだと、そのとき知りました。
そして、今年も楽しみにしていた「生うに丼」を食べました。

口に入れた瞬間にとろけて、ウニの味と海の香りでいっぱいになりました。
とてもおいしかったです!
その後は、島武意海岸へ向かいました。
暗いトンネルの中を歩き、出口を抜けると、目の前に鮮やかな青い海が見えます。

積丹半島に位置する島武意海岸は、日本の渚百選にも選ばれているそうです。
トンネルがあることで、より感動が大きくなるように感じました。
暗さに慣れたあとだからこそ、外の世界がより一層明るく、鮮やかに見えるのだと思います。
そして最後に、赤井川村にある山中牧場でソフトクリームを食べました。

ここのソフトクリームは家族全員が好きで、余市方面に行くときはいつも立ち寄ります。
風に揺れる木々をぼーっと眺めながら食べるソフトクリームは最高でした。
緑が一段と濃くなっていて、夏が近づいているのを感じます。
おいしい食べ物や自然豊かな景色に触れ、北海道の良さを改めて感じた一日でした。
折角住んでいるのだから、北海道をもっと感じていきたいと思います。
いい一日でした!
今回は、アクティブな友人に誘われておしゃれピクニックに行ったお話をします!
私のスタッフブログでたびたび登場している友人、ついに3回目の登場となります…
その友人ともう1人の計3人で、中島公園駅のそばにあるホテルでピクニックセットを借りて、
中島公園でピクニックをしました!
行った日は天気予報ではくもりでしたが、日中は晴れてとても暖かく、
まさにピクニック日和の最高な一日でした。
豊平館を眺めながらおしゃべりをして、ご飯を食べていると、
弾き語りをする人がいたり、小川のそばで網を使って何かを掬っている夏休みの小学生のような子がいたり、
目の前のベンチにはさまざまなカップルが入れ替わり立ち替わり座ったりと、景色を見ているだけでも飽きません。
話も尽きることなくとても楽しい時間でしたし、公園内はピクニックをしている人も多く、
浮くことなく穏やかに楽しめたのもよかったです!
ピクニックセットは、ご飯はもちろん、可愛らしい木のかごやレジャーシートも含まれていて、
手ぶらで行っても一式借りられるのでとても便利です🧺

今回は中島公園で楽しみましたが、21時までにホテルのフロントへ返却すれば場所は問わないそうなので、
他の場所でのピクニックにも使えそうです!
お昼に集合して、そこからゆっくりピクニックを楽しんだあとは、
セットを返却して腹ごなしがてら大通まで歩いてショッピングへ。
その後、大通公園で開催されていた札幌ラーメンショーにも行き、夕飯にラーメンを食べて帰りました!
一日中、食べて・喋って・歩いて、とても充実した一日でした!
2人とも高校時代の友人ですが、仲良くなったのは高校3年生の夏頃。
「もっと早く仲良くなっていれば…!」と今でもよく思いますが、
卒業後もこうして定期的に会える大切な存在です。
これからもアクティブに、いろいろなことに挑戦していきたいなと改めて思いました!
私生活がもう少し落ち着いたら、3人で同じジムに通おうという話も出ているので、健康的に楽しく過ごせそうです♪
友人と程よくリフレッシュしながら、心身ともに健康でいられるように、日々を大切に過ごしていきたいと思います!
ピクニックセットはこちらで借りました!気になる方はぜひチェックしてみてください!
UNWIND PICNIC - BIG BASKET BRUNCH

いつもお世話になっております、永山です。
今回は、6月初めの土曜日に当別町に期間限定でオープンした 「IKEA」 に行ってきたので、そのときのお話をしたいと思います。
2026年5月20日から、当別町の 「北欧の風 道の駅とうべつ」 の敷地内に、北海道で初めてとなる IKEA のポップアップストアがオープンしました。営業は11月中旬までの予定とのことです。
皆さんもご存じかと思いますが、IKEA はスウェーデン発祥の家具・インテリアブランドです。北海道にはまだ常設店がないため、今回の出店はとても話題になっています。
当別町は、日本国内でも特にスウェーデンとの結びつきが強い町として知られています。調べてみると、1980年代からスウェーデンとの交流が始まり、1987年にはスウェーデンのレクサンド市と姉妹都市提携を結んでいるそうです。さらに、北欧風の住宅街 「スウェーデンヒルズ」 が整備されており、今でも街のあちこちでスウェーデン文化を感じることができます。
そうした背景もあり、今回の IKEA 出店は、当別町とスウェーデンのそうした背景もあり、今回の出店場所として当別町が選ばれたようです。
出店場所である 「北欧の風 道の駅とうべつ」 も、北欧デザインを意識した施設で、IKEA の雰囲気ともよく合う場所だと感じました。
場所は札幌中心部から車で40〜50分ほどです。当日は小雨が降っていましたが、土曜日ということもあって広い駐車場はほぼ満車状態でした。
事前予約の時間まで少し余裕があったので、まずは道の駅の中を見て回ってみました。館内にはレストランやフードコート、コンビニがあり、多くの人でにぎわっていました。別棟には産地直売所もあり、地元の野菜がたくさん並んでいて、そちらも見応えがありました。
さて、本題の IKEA ですが、店舗は 「北欧の風 道の駅とうべつ」 の施設奥にあります。店内の広さは約150平方メートル(約45坪)ほどで、キッチン雑貨やインテリア雑貨、食料品などを中心に、約250アイテムが展示されていました。
大型家具などの大きな商品の展示がなかったのは少し残念でしたが、それでも十分楽しめる内容でした。
今回のポップアップストアが好評のうちに終わって、いつか北海道にも常設店ができたらうれしいですね。
私は事前予約をして行きましたが、混雑状況によっては当日受付も行っているようでした。皆さんも、ドライブがてら足を運んでみてはいかがでしょうか。
※ 当別のIKEAの写真を撮り忘れたので、帰りに寄ったカフェの写真です。


こんにちは(#^^#) つるたです。
今年は、まだ半年も経っていないのにもう既に色んなことがありました。
昨年の暮れに手術することが決まり、猫🐈と暮らしてるので入院はしたくないと先生にお願いして日帰り手術をすることに。2月から残業が始まるのでその前にちゃちゃっとと思い、1月に半休を貰いました。
早出なので11時10分であがり、朝昼兼で何か食べてから病院に向かおうと思っていましたが、問い合わせの電話対応に追われ11時45分に会社を慌てて出て朝食は断念しタクシーで病院へ向かい、ギリギリ12時の予約に間に合いました。
説明と術前処置後、12時半から手術開始😿
部分麻酔の注射が鬼痛くてびっくりしつつも麻酔の量を極力抑えて貰い手術の途中で耐えられなくなったら麻酔を足して貰う手法で手術をお願いしました。
昔、術後に麻酔が頭にあがって激しい頭痛と嘔吐で辛かったので今回はその教訓を生かし麻酔は控えめで挑みました。
その為、帰りに麻酔が切れて院外処方の薬局を探して薬を飲むまでにうずくまるほどの激痛に見舞われました。😿
麻酔と薬の力って凄いですね!
抜糸の予約をする際に「ご自分で入られている保険請求で診断書が必要であれば抜糸の日にお渡し出来ますので受付で申し出ください」と言われました。
すっかり保険請求のことは頭になかったのでそこで初めて保険のお世話になることにしました。
私の入っている保険は大同生命さんと団体保険の2つで問い合わせ後、ネットで請求することになり特に診断書などは必要なく病院名と手術名と領収書の画像添付のみで請求出来ました。
団体保険の方も請求は同様でしたが、一番驚いたのが大同生命さんの振込の速さです。
なんと請求した次の日に振り込まれててほんとにびっくりしました。
団体保険は請求からしばらく放置されていたので日帰り手術は該当しなかったのかな?と思うほど対応が遅かったです、でも後日ちゃんと振り込まれてました。
保険は今まで使うことがなかったので忘れかけていましたが、お世話になるとやっぱり有難い存在だなぁと思いました。
ほんとは使うことがないのが一番なんですけど、事故や怪我は勿論、長引くような病気の場合も保険はやっぱり大事だなぁとつくづく感じました。🙇💦




こんにちは、伊達です。
今年の3月に 嵐 のライブに行ってきました!
現在行われている解散前のラストツアーは、3月13日の札幌公演からスタートし、5大都市を回っています。
ツアーファイナルは活動最終日でもある5月31日に東京ドームで行われます。
小学生の頃からファンを続けてきましたが、「嵐のライブに行ってきました!」と言えるのも今回が最後となりました。
寂しい気持ちももちろんありますが、7年ぶりに生で見る嵐は、良い意味で本当に何も変わっておらず、最高にキラキラしていました!
ライブで一曲一曲が始まるたびに、いろんな思い出が蘇りました。
人生の半分以上を嵐とともに過ごしてきた中で、特に学生時代は今よりも趣味に没頭できる時間も長かったからか、その頃の出来事をたくさん思い出しました。
嵐がきっかけで仲良くなった友達のこと、
嵐の話をたくさんした日のこと、
一緒によく歌っていた曲、
悲しいことがあった時に聴いていた曲、
受験勉強の時によく聴いていた曲——
振り返れば、嵐の曲と一緒に過ごしてきた時間ばかりです。
同じ一曲でも、聴くタイミングやその時の自分の気持ちによって、まったく違う景色を見せてくれる。
そんなところが音楽の不思議であり、魅力だと感じています。
今回のライブでは、一つひとつの曲に重なった自分自身の記憶が一気に蘇り、まるでこれまでの人生をなぞるような時間でした。きっと同じ会場にいた人たちも、それぞれ全く違う思い出を胸に、同じ曲を聴いていたのだと思います。
それでも同じ瞬間を共有できることが、ライブの魅力であり、音楽のすごさなのかもしれません。
最後までキラキラと輝き続ける嵐の姿を目に焼き付けながら、これから先もきっと、何気ない日常の中でふと曲を聴いた時に、この日の景色を思い出すのだろうなと思いました。
嵐の活動を見続けることはもう出来ませんが、私の中で嵐と、嵐の音楽と過ごした時間は、これからもずっと続いていく気がしています。
会場にいたファンからの鳴り止まない「ありがとうー!」の声は、今までのライブの中でいちばん温かく、心に残る時間でした。
嵐を好きになった人生に悔いなしです😆

こんにちは、田川です。
今回は趣味の一つである西洋美術絵画展巡りについて書きたいと思います。
人生で一度は行きたいと思いつつ
まだ行くことができていない国の一つがフランスですが
訪れた際には必ず行きたいのがルーブル美術館とオルセー美術館です。
その二つの美術館ですが
日本でも所蔵作品を公開する特別展が開催されています。
フランスまで行けなくても国内で鑑賞できるので
最近は連休に合わせてこの特別展に行っています。
オルセー美術館所蔵印象派展で
撮影可能だった作品をご紹介します。

エドガー・ドガ《家族の肖像(ベレッリ家)》

ピエール=オーギュスト・ルノワール《ピアノを弾く少女たち》
惹き込まれるような色合いの西洋絵画は
見ているだけで非現実世界を味わえる気がします☻
2026年の秋~はルーヴル美術館展ルネサンス、
オルセー美術館所蔵いまを生きる歓びの展覧会が開催されます。
ルーヴル美術館展ルネサンスでは、レオナルド・ダ・ヴィンチの《女性の肖像》別称
《美しきフェロニエール》が日本初公開となるそうなので、期待大です!
お世話になっております。
澤田です。
NBA playoff 始まっていますね。
私の予想ですとOKC(オクラホマシティ・サンダー)の連覇と思っています。
OKCの選手の年齢は若く、誰が抜けても戦力が総崩れしない感じします。
選手の中にはGリーグから上がってきた魅力的な選手がいるのですが、少々ダーティな印象があるので純真な気持ちでは応援できないです。
さて、今回紹介するのはサンアントニオ・スパーズ所属のヴィクター・ウェンバンヤマ選手です。
2025-26シーズンの最優秀守備選手を受賞しました。
え?OKCの話題を上げたら、SGAを紹介するのが道理ではないのか?
SGAのフルネームを言えなくてデスネ。ごめんなさい。
フランス出身のヴィクター・ウェンバンヤマ
通称ウェンビー
高い身長と長い手が特徴でエイリアンとも呼ばれてます。シューズ(シグネチャーモデル)のモチーフもエイリアンです。ダ…
エイリアンですね。
ハゲマンバと言われた選手よりいいか。
うん、カッコいいよね。共感性。大事。
私がこちらの選手を気に入ったのはオールスターゲームの試合ですね。
ウェンビーのやる気が伺えた初っ端ダンク。
あのダンクで流れが変わった気がします。
落ちないカワイも見れて、ここ2、3年のオールスターゲームと比べて少し面白かったです。
オールスターゲームではないですが、ハイライトを載せますので、気になったら是非視聴してみてください。
背番号1。一番デカい選手がヴィクター・ウェンバンヤマ選手です。
他の選手では止めてられない距離のシュートをウェンビーは少し跳んで手を伸ばすだけで届きます。
ウェンビーを前にしてシュートを決められますか?
以上、澤田でした。
いつもお世話になっております。加藤会計の小笹です。
最近、日常の中で「思い通りにならないこと」と「それでも回っていくこと」を感じる出来事がいくつかありました。
まずは小さな話から。
愛用している折り畳み自転車が見事にパンクしました。
「じゃあ修理に出せばいいか」と思ったのですが、近所にある購入した店舗へ行くとまさかの平日のみ受付。
その事実を知った瞬間、休日の自分は完全に行き場を失い、
「オレ、イツイクン…?」
という気持ちになりました。

思い通りにいかないといえば、もう少しスケールの大きい話もあります。
現在、自宅マンションでは大規模修繕工事が行われています。
最近のホルムズ海峡の動きもあり、資材価格や物流への影響によって、工事の価格や工期にも影響が出るのではないかと少し気になっています。
実際に関与先の事業にも影響が見え始めており、遠くの出来事が身近なところにまでつながっていることを実感しています

一方で、そんな中でも変わらないものもあります。
植物園近くの歩道に生えている野良いちごが、今年も元気に芽を出していました。
冬の豪雪にも負けず、毎年しっかりと出てくる姿はなかなかたくましいものです。
毎年きちんと実もつけているのですが、どうやらカラスに食べられているようで、そのあたりは少しだけ複雑な気持ちになります。

そしてもう一つ、個人的に避けては通れないイベントがあります。
ゴールデンウィーク明けに、親知らずを抜くことになりました。
右奥歯の骨も削るとのことで、それなりに大がかりな処置のようです。
しばらくは顔にも影響が出ると聞き、正直あまり気が進まないところです。
そんな話をしていたところ、23歳の部下から
「親知らず抜くと、みんなかわいい顔になりますよね」
というコメントをもらいました。
慰めなのか天然なのか判断に迷いますが、少しだけ前向きな気持ちになりました。
つぎは全く別の話ですが、今年に入ってからナイキのスニーカーを6足(!)購入しています。過去にないペースですね…
すべて定価以下で入手できており、個人的にはかなり満足度の高い買い物です。
一方で「ナイキ冬の時代」の再来を感じてさびしい部分もあります。
ただ、これまでの歴史を考えると、こうした局面もいずれ乗り越えてくるだろうという感覚があります。
それまでは、マニアックなモデルを安く拾い続けるのも楽しみの一つです。

そして最後に、少しだけ今どきの話を。
今回のこの文章ですが、もともとのネタや構成の元は自分で考えつつ、文章としてのまとめや流れの整理はAIの力も借りて作成しています。
AIの活用はまだ表には出てきていない部分も多いですが、実務の現場では水面下でかなり進んでいると感じています。
実際に使ってみると、業務の生産性は確実に上がっていると実感していますし、人手不足の解消にもつながっていく可能性はあると思います。
ただ、それは「仕事がなくなる」というよりは、「こなせる量が増える」という感覚に近い気がしています。
これまで時間が足りずにできなかったことにも手が回るようになる、そんなイメージです。
その意味では、仕事そのものがなくなるというよりは、求められる役割や質が変わっていくのだろうと思っています。
思い通りにいかないこともあれば、変わらず続いているものもあり、そして新しい技術に助けられることもある。
そんな日常を過ごしながら、今日も精進していこうと思います。よろしくお願いいたします。
皆様こんにちは!
加藤会計・工藤です。
4月に入り、クロッカスや水仙などチラチラお目見えする今日この頃です。
桜の開花ももうすぐの様です。年々早くなってきているように感じます。
テレビではこの時期になると山菜取りに山に入り遭難する方が多くなるので気を付けましょうと話されていましたが、昨年は熊との遭遇も多くて話題になっていましたね!
自宅のすぐ傍で足跡が発見されたと毎日のように報道されていました。
昨年自宅近くで鹿がいましたとお知らせしましたが、今年も同じ場所に立派な角を持った鹿がいました。数日して狐も来ていましたが・・・小さな公園横の小さな駐車場なのですが、毎年のように現れるようです!遭遇したら注意しなければ!



事務所に入って〇十年、いろいろ体験してきましたが、今年初めて薬の副作用に当たってしまいました。ちょっと炎症反応が出て抗菌薬を処方され飲んだのですが、翌日
嘔吐・下痢・高熱とトリプルで遭遇しました!!当日はかなり体調が悪くなり大変な1日でした。抗菌薬が使えなかったので、点滴で5日間病院へ通いました。
病院通いの最中に立ち寄ったコンビニの駐車場で車がぶつけられてしまいました。
その場は警察に事故報告、連絡先を交換し、帰宅したのですが、その後相手からの連絡がなく、自身の加入している保険会社さんからは連絡を頂くのですが、相手からはさっぱり連絡が来ません。メールに1度だけ返信が入ったのですが、連絡取れず・・・・
事故の当初はとても感じが良かったのですが、事故後豹変する方はいますし、無保険の方もいるからと担当さんから言われました。まさか自分に当たるとは?!


幸い加入していた保険で、等級も変わらず対応して頂き、保険の特約等も大切だなと思いました。あと便利だなと思ったのは、今は携帯に各保険会社のアプリをインストールしていれば、保険内容や事故後の処理状況も確認できました。「〇時電話しましたが、連絡取れませんでした。」とか事故後の状況が逐一表示されていました。各種変更等も出来るようです。両方とも遭遇しないですめば、その方が良いですが・・・・
みなさん、こんにちは。
過去のスタッフブログでも北海道日本ハムファイターズのことを何度か書きましたが、今回も同じ話題になりますことをお許しください。
3月31日エスコンフィールドの開幕戦(対ロッテ)は細野投手がノーヒットノーランを達成しました。私も観戦に行っていましたので、そのときのことを書きます。
細野投手は昨年の阪神戦で7つのフォアボールを出して敗戦投手になるなど、私の中ではフォアボールで自滅するピッチャーという印象がある中、試合が始まりましたが、最初のバッターにいきなりフォアボールを出しました。心の中では「終わった…」と思いましたが、何とか無得点に抑えました。
日ハムは2回に清宮・レイエスのホームランなどで7点を挙げ、「細野が少しフォアボールを出しても、今日は勝てるかな」と少し楽な気持ちになりました。
球場内の雰囲気が変わってきたのは6回を終わった頃でしょうか。私も気づいていましたが、周りでも「まだヒット打たれていない」という声が聞こえてきます。そして、7回を抑え、8回は三者連続三振で抑え、球場内は異様な空気感に包まれてきます。
そして、9回、最初のバッターは元日ハムの岡選手。日ハム戦では結構打つイメージがありますが、周りからは「岡、空気を読め」という声があり、笑いが起きます。岡選手の打球は強烈なピッチャー返しで普通ならヒットになると思いますが、ピッチャーのグローブに当たり、結果はセカンドゴロ。「これは運がある。行ける」と思っていたところ、2アウト後に全国のスポーツニュースでも映像が流れましたが、ファースト清宮のエラーが起きます。清宮自身「初めてエラーであってくれ」と思ったそうですが、私からすればナイスエラーです。ロッテのバッターの山口選手は決して足の速い選手ではないと思いますが、あのファーストゴロを普通に取っていたら、ピッチャーへのトスが遅れて一塁がセーフだった可能性が十分にあると思っています(清宮の守備はいつでもハラハラします)。そういう意味でナイスエラーです。そして、次のバッターを三振に取りノーヒットノーラン達成です。そのときの球場内の雰囲気は、優勝したような感じでした。長いプロ野球の歴史の中で、91人目(103回目)のノーヒットノーランを目の前で観れたことは感激でした。もう2度と観ることはないでしょう。
今年はソフトバンクに3連敗してのスタートになりましたが、このブログを書いている時点では7勝5敗の2位になっています。10年ぶりの優勝を期待して、今年もエスコンフィールドに通いたいと思います。


会長の加藤です。今回は「ラジオ」についてお話しします。
NHKラジオ第2放送(札幌は747kHz以下同様)は2026年3月29日(日)深夜、正式には30日(月)午前0時5分に放送を終了しました。1931年(昭和6年)の開始ですから約95年の歴史に幕を閉じたことになります。
「基礎英語」とか「続・基礎英語」を聞いていた中学生時代を懐かしく思い出します。
今後、NHKラジオ第2放送のコンテンツは「NHK AM(567kHz)」と「NHK FM(85.2MHz)」に再編され、ライブストリーミング・聞き逃し配信「らじる★らじる」も使って聞いてね、ということのようです。
アナログ放送が縮小し、ネット配信へ移行するのは、時代の流れですから、しょうがないですよね。
今回、NHKラジオ第2放送の終了に立ち会おうということで、手持ちの中から選んだ機材は
「ATS-miniV3 / SI4732ミニラジオ」です。
・受信周波数 0.5~108MHz
・対応バンド LW/MW/SW/HF、VHF FM放送帯、アマチュア無線バンド対応
・受信モード AM、FM、CW、SSB(LSB/USB)対応
・チップ構成 メインCPUにESP32-S3系、受信ICにSI4732
・表示 1.9インチのカラー液晶
・電源 内蔵リチウムイオン電池、USB Type-C充電
・音声出力 内蔵スピーカー、3.5mmステレオイヤホン端子
・アンテナ SMA-J端子付なので、SMA-Pタイプのアンテナ可
・ファームウエア パソコンから最新バージョンに書き換え可
・その他 Wi-Fi接続でタイムサーバーから現在時間取得可

小さくて見た目は頼りないのですが、基本性能はしっかりしており重宝しています。現在は色違いを3台所有しています。
これからの時代、ラジオを使って、いろいろな電波を受信し、見知らぬ世界に思いを馳せるといったことは、無くなってしまうのでしょうか。
そんな感慨に浸りながら、NHKラジオ第2放送の終了を見届けました。
こんにちは、かわさきです。
少し前になりますが去年11月に東京方面に旅行に行ったのでそのお話をしようと思います!
東京方面とはいっても旅行のメインはディズニーリゾートで、そのほか隙間の時間に多摩動物公園に行ってくるなどしました。
日常生活の8割程度はディズニーアイテムに囲まれて過ごしているDオタの自分ですが、旅行に行くときに必ず決めている自分ルールがあります。
・ディズニーランドとディズニーシー、両方のパークに行く(1泊2日以上)
・パーク1日目の夜はディズニー公式ホテルに泊まる
1日目の朝、パークに入園したその瞬間から、2日目の夜、退園する瞬間まで、魔法にかかったまま過ごせるのが本当に素敵です。
お値段は決して優しくないんですが…。
パークをめいっぱい楽しんで暗くなってからホテルに着いたのであまり写真はありませんが、今回宿泊したアンバサダーホテルの写真を何枚か。




パークの中ではアトラクション、ショー、グリーティング、いろいろ楽しみますが、自分の中で熱いのはスーベニアメダル集めです。
観光地などには割とありますが、小判型のコインに色んなキャラクターのデザインが刻印されていて、コレクター気質の自分は収集欲が刺激されてしまいます…。基本的に1台の機械に3つデザインが用意されており、それがパーク内のショップやディズニーリゾートラインの駅に設置されています。1枚100円で、しかもほとんどが期間限定デザインなので行くたびにデザインが変わっているんです…。


エリアごとのデザインや専用ケースもあるんです!
今は80枚くらい持ってるのかな…。
今後も頑張ってコレクションを増やしていきます!
本当はまだまだネタがあるんですが、ディズニーの話を始めるときりがないので多摩動物公園もご紹介します。
多摩動物公園はアクセスがちょっと難しく、東京の中心部からはだいぶ距離があります。
今回は京王線の多摩センター駅まで行き、そこで多摩モノレールに乗り換える方法を取りました。
多摩というとサンリオピューロランドが有名ですが、多摩センター駅の構内には至るとこにサンリオキャラクターたちが。
キティちゃんは名誉駅長、マイメロはお客様相談係、シナモロールは忘れ物担当と、みんなに役職がついているそうです。
さていよいよ動物園ですが、多摩動物公園の一番の売りは「ライオンバス」です!
深く掘られたエリアにライオンたちが何頭も生息しており、探検用のバスに乗り込んだ乗客はガラス1枚を隔ててライオンを間近で見られる、そんなジュラシックパークみたいな体験ができます。
バスの側面に蜜か何かを設置しているようで、ライオンたちはバスに近づいてペロペロと舐めてきます。


すっかり人に慣れ切っているようで、バスが近づいても通りの真ん中であくびしていたりとのんびり暮らしていました。
たったの500円で面白い経験ができました!
ちなみに多摩動物公園は1958年開園の非常に歴史のある動物園で、当時では珍しい無柵放養式展示(柵や檻を使わないで動物を見ることが出来る展示法)や地理学展示(動物を生息地域や環境で分ける展示法)など、今では当たり前の仕組みを先駆けて導入した動物園だそうです。
個人的に面白かった動物は、北海道にはいないツキノワグマやユキヒョウでした。
ツキノワグマは本当に首の下が三日月なんですね…。
そしてユキヒョウはもう、猫でした。園内はかなり広くてお客さんはそれなりに分散してますが、ユキヒョウは大人気のようで絶えず人がいました。
かわいらしくて良かったです。


日常を飛び出して旅行に行くのはやっぱり楽しいですね。
これからもいろいろな場所に出かけてみたいなと思います。
いつもお世話になっております、樫原です。
突然ですが私は加藤会計事務所に入社して今年で13年になりました。入社以来、月次巡回監査を中心に業務にあたってきましたが、毎月関与先様をご訪問してお話をさせていただく中で近年は人手不足等の影響もあり人事労務や社会保険・労働保険などについて気軽に相談できる社会保険労務士を紹介してほしいとのお声をよく聞くようになりました。
弊事務所でも提携している社会保険労務士の方がいますのでそのようなご要望があった際にはご紹介をしてきましたが、私自身も社会保険労務士になれば少しでも関与先様のお力になれるのではないかと思い一昨年の秋から税理士試験ぶりに資格試験の学習をしてきました。
約1年間の試験勉強を経て昨年の社会保険労務士試験になんとか合格することができましたので、現在は登録に向けて準備を進めています。
これからも税理士として全力で業務にあたるのはもちろんのこと、社会保険労務士の知識も活かして関与先様そして加藤会計事務所の力になれるよう精進して参りますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは大沼です。
先日、カナモトホールで開催された上原ひろみさんのライブに行ってきました。
世界的に活躍するジャズピアニストで、アニメ映画『BLUE GIANT』の音楽を全編担当されていることでも知られています。

私の席は客席の一番左側で、ピアノに向かう指先の動きがはっきりと見える位置でした。演奏が始まると会場の空気が一気に引き締まり、力強いフレーズから繊細な音まで、その迫力に圧倒されました。即興的な展開も多く、その場で音楽が生まれていく感覚が強く印象に残っています。
私が一番好きな曲は「Seeker」という曲です。この日は残念ながら演奏されませんでしたが、上原ひろみさんを好きになったきっかけの曲「XYZ」を生で聴くことができました。高速で複雑なフレーズを正確に弾き切るテクニックと、音楽に没入する真剣な表情が間近に伝わり、生演奏ならではの迫力をより強く感じました。
「すごかった」という言葉だけでは足りないほど、印象に残る時間でした。
次回の来札公演も、ぜひ足を運びたいと思います。
いつも大変お世話になっております、加藤会計の内村です。遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします。
私は高校卒業後に生まれ育った網走市を離れて今に至ります。だから網走に住民税を納めたことはありません。この先も多分その状況に変わりはないのですが、
それでは育ててくれた街になんとなく申し訳ないので、毎年自分の誕生日に網走市にふるさと納税をしています。
「なんとなく申し訳ない」の気持ちからの寄附なので返礼品はもらわない…とは言わず、「もらえるもんはもらいます」と返礼品ありを利用しています。
とは言えほたて1kgとかしじみ2kgとかもらっても消化しきれないのでジェラートを毎年取っていたのですが、なんとなく別なものにしたいなと思っていたところ、これを見つけました。

カシスエール。
写真に見える文字は「黒松内産手摘みカシス」なのでどこが網走?と思われるかもしれませんが、これを醸造したのが地元の「網走ビール」なのです。
早速1本飲んでみたのですが、想像ほど甘くない、さっぱりした味わいでした。

色がきれい。撮影に手間取る間に泡が減りましたが、この泡も薄紅色できれいだったんです。
今後しばらくはこれを返礼品として引き続き地元に貢献する予定です。
では、乾杯!
こんにちは、イワイザワです。
先日、『踊る。遠野物語』という舞台を観てきました🩰

こちらは熊川哲也さんが主宰するK-BALLET TOKYOが、伝統的なバレエとは一味違う新たな舞台芸術を目指した作品との事です。
岩手県遠野地方に伝わる逸話と、特攻隊員が許婚へ遺した手紙から作り上げた物語で、日本の伝統舞踊の迫力とバレエの美しさに圧倒されました。
また特攻隊員の悔しさや切なさが様々な形で表現されていて、生で聴く民謡や和楽器の演奏と相まってとても感動的で…
まだまだ知らない日本の伝統や歴史がある事を改めて気づきました。
今度は遠野物語の原作も読んでみようと思います📚️
こんにちは。伊藤です。
今回は12月から1月にかけての推し活について紹介します!
この期間全部で4回遠征に行ってきました。
12月初めに大阪で高橋健介さんのチェキ会、1月初めにZeep Diver Cityで阿部顕嵐さんのファンミーティング、残り2回はHey!Say!JUMPのドームツアーです。
ここ数年、Hey!Say!JUMPのライブは年末年始に毎年東京へ遠征しているのですが、今年は少し足を伸ばして12月中旬に初めて福岡公演にも行ってきました。もう1公演は例年通り元旦の東京公演に行きました。
今回の遠征に向けてデコうちわも作成しました。

セリアのラインストーンを4袋ほど使い、作成には2日ほどかかり大変な作業でしたが
会場外での写真撮影ではしっかり映えてくれて作って正解だったなと思いました!
初めての福岡ではせっかくなのでご当地のものを食べたいと思い、とり田というお店で水炊きを食べました。
コース料理になっていて、水炊きだけでなく明太子やゴマさばなども味わうことができ、とても満足でした!


ライブはここ最近スタンド席が多く、ドーム公演ということもあり少し遠く感じることが続いていたのですが、
今回は自名義が頑張ってくれてアリーナ席に入ることができました!
会場内は写真撮影が禁止の為共有できないのが残念ですが、双眼鏡がいらないくらい近くて肉眼で推しの表情までしっかり見ることができとても良い時間でした。Hey!Say!JUMPはあと2年で20周年を迎えるので、これ以上人数が減らないことを願いながら、今後のライブを楽しみに仕事も頑張っていきたいと思います。
こんにちは。青砥です。
先日、サッポロファクトリーホールで開催された『チン!するレストラン in SAPPORO』に参加してきました。冷凍食品やアイスクリームを選び、電子レンジで温めて食べる体験型のグルメイベントで、2022年10月に東京で開催されて以降、各地で開催され、北海道では今回が初開催だったようです。
初開催の東京の際はキャンセル待ちが8,000組超えと、かなり話題になっていて、今回の札幌開催も一度はチケット争奪戦に敗北したものの、別日程で再トライしなんとかチケットを取れました。
参加費2,000円で90分間の食べ放題となっているため、最初の20~30分はレンジの列ができていましたが、それ以降は待ち時間もほとんどなく食べたいものを食べ、また取りに行っての繰り返しでした。
列に並ぶのが憂鬱だったので最初はアイスから食べました( `―´)ノ
アイスも、いわゆる棒アイスからハーゲンダッツまで様々な種類がありました。なかなか食べる機会がないので早速ハーゲンダッツを食べました。種類も豊富でハーゲンダッツだけでも20種類くらいあった気がします。

その後、結局列に並びながら解凍し、たこ焼き、餃子、ライスバーガー、ハンバーグ、パスタ、焼き鳥、チーズポテト、カニクリームコロッケ、小籠包などなど…。
友人とシェアしながらたくさん食べました。チャーハンも食べたかったのですがお腹の都合で食べられませんでした。
個人的なお気に入りはご当地コーナーから選んだ串鳥の冷凍焼き鳥です。「冷凍食品でこんなに美味しいのは流石だなぁ!」と上から目線で語りながらペロリと食べました(笑)
会場にはドリンクコーナーもあり、有料のアルコール、水、お茶の他に無料のスティック飲料も約100種類ありました。開幕ハーゲンダッツで冷えてしまったのでココアを飲んでホッと一息ついてからレンチンに向かっていました。
ただ、揚げ物も多かったのでサッパリ…と思い、ポッカサッポロと共同開発したという『ニッポンのシン・レモンサワー』をこっそり購入。初めて飲みましたがこちらも美味しかったです。

そんなこんなで、あっという間に90分の時間が経ち幸せな時間も終わってしまいました。終了15分前から場内アナウンスやスタッフさんの「残り●分です!」と何度も何度も繰り返していた効果か、90分経ったときにはほとんどの人が席を立ち、ごみ捨て場所に列ができるような感じでした。
ちなみに、友人も満場一致で一番美味しいと思ったのがアヲハタの冷凍フルーツシリーズの『くちどけフローズン白桃』でした。スーパーで見かけたら買おうと思います。値段はわからないですが(笑)
商品を選ぶ際や食べた後に、また食べたいけど、いくらなんだろう?と考えることも多かったのでスーパーで見かけて 意外と安い!/高い! というのもあるのかな、なんて思いました。
(写真が無かったのでAmazonの商品ページより抜粋…)

普段は買わないようなものを食べたり気になっていたものを食べたりできたのでとても大満足のイベントで、来年以降も札幌開催があれば間違いなく参加すると思います。が、そんなイベントだっただけにチケット争奪戦がさらに激しくなる気が…
勝ち取りたいです(/_;)
明けましておめでとうございます。
昨年は格別のお引立てを賜り厚く御礼申し上げます。
所長の菅野浩より新年の挨拶をお届け致します。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2026.1.1